巨乳部長はえっちなヒロイン
同人音声サークル「さーべるたいにゃー」が2023年04月09日に、『巨乳部長はえっちなヒロイン』の販売を開始しました。
所属する演劇部が文化祭公演に向けて猛練習中の中、王女のハートを射止めるナイト役である自分の演技が童貞臭いと部長に怒られ、恋愛経験が皆無な自分をまず何とかしようと部長が立ち上がり、2人の秘密の特訓が幕を上げる…というお話。
所属している部活の"巨乳"の部長とイチャイチャエッチが楽しめるシリーズ『巨乳部長』の第3作目に当たる今作では、「演劇部の巨乳部長」をメインヒロインとし、来る文化祭公演で披露する演劇で、王女のハートを射止めるナイト役を立派に演じられるよう、ヒロインとエッチな居残り練習をしていきます。
作品の世界観としては、女性を前にするとどうしても緊張してしまうアナタに業を煮やした彼女が、このままでは時間的にも厳しいと考え、女性に慣れるため胸を揉ませるといった性的な荒療治に出る。その結果、文化祭が終わるまでの間、2人は恋仲という設定で役作りに磨きをかける事になり、キスにフェラ・パイズリに手マン。
そして、セックスまでをする"放課後の背徳感"というイケナイ気持ちを抱きながらも、下から腰を打ち付け部長の膣内に熱い精子を注ぎ込んでしまう…。
本編の具体的な内容としては、「女性に慣れるため」「キスシーンの時にタコ唇にならないため」の2つを治す為の前半パートと、文化祭公演を終えた後にエッチを通して本気になってしまった告白をし、肌を重ね合わせる本気セックスへ。
プレイ内容には、前半パートでは女性に慣れるための「乳揉み」と、「フェラ」・「パイズリ」でぶっかけ射精。
キスシーンの時にタコ唇になるため、お手本を見せてから、本当に唇を重ねるキスシーンへ。さらに、その流れから興奮し、止まれなくなってしまい、「手マン」→「正常位」と序盤から童貞を捨てる展開へ。
そして、その後も部長との秘密の関係は続き、ついに迎えた文化祭当日。日々の居残り特訓の成果も出て舞台は順調。クライマックスのキスシーンでは、練習通りに…という思考になってしまっていた自分は劇でも本当にキスをしてしまう。
その姿にヒロイン側が嫉妬してしまい、後のトラックでは、「騎乗位」で押し倒されたり、「耳舐め手コキ」や足で踏みつけ、怒りの「足コキ」にて嫉妬の怒りをあらわに。
作品を通して聞くと、前半パートで秘密の特訓が行われ、その集大成として「美女と恥獣」と付けられた終盤のトラックにて、文化祭当日の演劇舞台の様子が聞け、相手役はヒロインではなく別の生徒。その相手に誤ってキスをしてしまい、これが理由となってヒロインが嫉妬する後半パートは面白いです。
加えて、本シリーズは「巨乳部長」という、巨乳×年上のシチュエーションが楽しめる内容なので、「乳揉み」や「パイズリ」の乳描写。「騎乗位」や「足コキ」で責められる女性優位を程よく出されています。また、面倒見の良い性格もしているので、所々で見えてくる肯定的な言葉も魅力的。
是非とも、所属する演劇部の先輩巨乳部長と、秘密の特訓を始めてみてはいかがでしょうか?
作品紹介
あらすじ
所属する演劇部は文化祭公演に向けて猛練習中!
なのだが…王女のハートを射止めるナイト役である自分の演技が童貞臭いと部長に怒られてしまう。
恋愛経験が皆無な自分をまず何とかしようと部長が立ち上がり、2人の秘密の特訓が幕を上げる…
ヒロイン
所属する演劇部の先輩女部長。
飄々とした捉え所の無い性格ではあるが責任感が強く、面倒見の良い優しい部長。
演劇が大好きでたまに変にキャラクターを演じる事も多々あり…
トラックリスト
■第1幕「から騒ぎ」
■第2幕「レ・シコリザル」
(フェラ、バイズリ、ぶっかけ)
■第3幕「秋の夜の夢」
(キス、手マン、正常位、耳舐め、ぶっかけ)
■第4幕「美女と恥獣」
■第5幕「マイフェラレディ」
(フェラ、騎乗位、キス、中出し)
■第6幕【おまけ】「オペラ座の変人」
(イメージプレイ、耳舐め手コキ、足コキ、連続射精)
作品情報
| パッケージ | ![]() |
| 同人サークル・作者 | さーべるたいにゃー |
| 販売価格 | 1,100円 |
| 再生時間 | 約80分 |
| ジャンル | バイノーラル/ダミヘ 手コキ 足コキ ぶっかけ 中出し パイズリ フェラチオ 耳舐め |
| 発売日 | 2023年04月09日 |
| 作品情報 | 声優 :御崎ひより |
| イラスト:国産もやし | |
| シナリオ :さーべるたいにゃー |
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